鹿児島市西千石町の「フレッセ厚生市場」にある靴修理・鞄修理・合鍵作製のお店です。
 

店 名   リペアショップ鹿児島店
住 所   鹿児島県鹿児島市西千石町13-11
電 話   099-223-1766 
店舗URL http://ebisusama2322.on.omisenomikata.jp/


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男と女・人生がときめく脳に効く言葉

テーマ:ブログ
リペアショップ鹿児島店の坂元です。

今回は、幸福ニュース第704号より『男と女・人生がときめく脳に効く言葉』です。


今回は、医学博士中野信子著『人生がときめく脳に効く言葉』
(セブン&アイ出版)の概要を紹介させて頂きます。

お役に立てば幸いです!


1. 最初から、男と女の性格は不一致だと割り切るとうまくいく。

2. 男脳は論理脳。女脳は共感脳である。

3. セックス依存も恋愛依存も根底に寂しさを持つ人間ほど陥る。

4. よく手をつなぐ男女は健康でいられる。

5. 人はライバルがいるほど、魅力的になる。

6. 男にとって誠意とは「正直」。でも、女にとっては「ちゃんと話を聞いてもらえること」。

7. 幸せな恋をしたいなら、普段から理想の相手をイメージしておくとよい。

8. 男性に好意を抱いてもらうには、自尊心をくすぐるのが近道。

9. オタクに男が多いのは、アルコール依存症に男が多いのと同じ理由。

10. 女性は不安になりやすいものであるということを心得ておくだけで、もてる男になれる。

11. 占いが好きな女性は、占い師に大きな問題を相談したとしても、実は解決は期待していない。

12. 片づけられない女達には、脳の一部が機能不全になっているという共通点がある。

13. だめんずウォーカーは、本心では無意識に、「だめんずを自立させたくない」と思っている。
自立して、自分を必要としなくなるのを恐れている。

14. 夫の浮気相手の幸せを祈れば、夫は自分の所に帰ってくる。
怨みは攻撃的なホルモンを、人の幸せを祈れば良いホルモンが放出され、心身に影響を与える。

15. 空間認知の不得手な女性を男性は手助けしてあげ、女性は男性の不得手な
言語コミュニケーションの部分を補ってあげるとうまくいく。

16. 勝ちすぎている人は、必ず大負けする。本当に強い人は、ほどほどに勝つ。

17. この世で最も多いのは「依存症」。いい意味でも悪い意味でも、我々は何かに依存している。

18. 面倒な事は「5分だけ」と思って始める。すると、脳がだまされて30分は続く。

19. 大きな目標だけだと、挫折にまっしぐらとなる。分割して、 毎日行う具体的で小さな目標を
積み重ねていく方がよい。

20. 運・不運は偏る。けれども、不運の場から、運の場へ移る ことはできる。
勝ち目のない勝負からはさっさと降りて、 勝てそうな場に移ると良い。




良い消費者になる!

テーマ:ブログ
リペアショップ鹿児島店の坂元です。

今回は、藤野英人氏の心に響く言葉より…良い消費者になる!です。


私が投資家として第一にアドバイスできることは、「良い消費者になる」ということです。

さきほども説明したように、私たちは消費者という立場であまりにもモンスターになりすぎていて、王様のように威張り過ぎている。

まずそこを改善していかなければいけません。


私は居酒屋やレストランに行くと、必ず「ありがとう」と言うようにしています。

おいしい食事とすばらしいサービスをしてもらったのですから、感謝の気持ちを告げるのは当然でしょう。

マクドナルドには「スマイル0円」と書かれていましたが、消費者も「スマイル0円」です。

生産者と消費者は互恵的に対等な立場ですから、こちらからも「ありがとう」と言うべきなのです。


日本にはチップの文化はありませんが、「ありがとう」こそがチップの役目を果たすのだと思っています。

コンビニでアルバイトをしている学生が、「お客さんから『ありがとう』と言われると、自分でも信じられないくらい嬉しくなるし、やる気も出てくる」と言っていました。

接客業をしたことのある人なら、この感覚がよく理解できるのではないでしょうか?


そうすると、「もっとお客さんに満足してもらうために何をすべきか?」などと考えるようになるのが、人間の自然な感情です。

ブラック消費者がブラック生産者を生み出すのと180度逆の、グッドスパイラルが生まれていきます。

「ありがとう」と言うことは、最終的には、自分のところに返ってくるんですね。


先日、タクシーに乗ったときに、運転手さんに「降りるときにお礼を言う人はどれくらいいますか?」と聞いてみたところ、「20~30人にひとり」と言う答えでした。

しかも、「紳士やエリートっぽい人、お金を持っていそうな人、長距離を乗る人ほど、感謝の気持ちを言ってくれる」のだそうです。

統計を取ったわけではないので、詳しいことや因果関係まではわかりませんが、やはり感謝を伝える人というのは、お金や労働の価値をわかっている人、経済とはどういうものかを実感している人なのではないでしょうか。

お金持ちだからお礼を言うわけではなく、お礼を言う人だからこそお金持ちになったのではないか、と。


人間はそんなに器用な存在ではないので、ある人に対して上下関係を持ち出す人は、じつは腹の底では、すべての人間関係を上下関係で考えていたりします。

店員に対して威圧的な態度を取る人は、同僚や恋人や友人に対しても威圧的な態度を取ります。

部下にも怒鳴るでしょうし、仕入れ業者の人や掃除のおばちゃんにも横柄な態度で接したりするのは間違いありません。


そういうことはむしろ女性のほうがよくわかっていて、デートで相手の男性に対して幻滅するのは、レストランの店員などに対して横柄な態度をとる人だそうです。

よく聞く話だと思いますが、なぜ彼女らがそれを嫌うのかといえば、それは自分が恋人や奥さんになったときにされる態度だということに、しっかり気づいているからんですね。


経済は生産者・供給者がつくっているという側面もありますが、需要家である消費者が決めている部分が大きいと言えるでしょう。

だとすれば、その生産者・供給者の姿も消費者がつくっていて、消費者の責任というものがあることになります。

自分たちの社会を幸せにするのかどうかは、大部分は私たちの行動によるのです。

「ありがとう」と言えば「ありがとう」で返ってくるし、怒りは怒りで返ってきます。

それを止めるのも広めるのも、私たち次第なんですね。


『投資家が「お金」よりも大切にしていること』星海社新書





藤野氏は、「従業員に過重労働を強いる『ブラック企業』を生み出しているのは、私たち消費者である」という。

「低価格の旅行ツアーが流行るのも、居酒屋チェーンが朝まで長時間営業をしているのも、『お客様のため』と言えば聞こえがいいが、要は、消費者が求めているから。

消費者が求めるからこそ、企業はそれに応えようと頑張る。

需要があるから供給が生まれるが、その逆はないし、過剰なサービスを望まなければ、そもそもそういったサービスは生まれてこない。

また、格安の居酒屋でも、非常に高いサービスを求めてくる。

199円のビールが出るのが少し遅くなっただけで、『ふざけんな』となり、お詫びが足りないとなると、すぐに『店長を出せ!』『この店には二度と来ない!』となる。

そこで働く人たちは仕事中に多大なストレスを感じ、今度は自分が客になったときに、そのストレスを従業員同士にぶつけることになる。

こうしたバッドスパイラルが起きているのが、いまの日本の状況だ」(以上、同書より)


五日市剛さんは、「嫌なことがあったときこそ『ありがとう』と言おう」という。

嫌なことがあったときに、悪態をついたり、愚痴をいったり、不平不満、泣き言を言ったりすれば、愚痴をいうようなこと、不平不満や泣き言をいうようなことがまた起きる。

つまりバッドスパイラルが続く。

しかし、「ありがとう」と言えば、その悪いスパイラルがそこで途切れるからだ。


「良い消費者になる」

ありがとうを多用して良い消費者になりたい。

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ひすいこたろう氏の名言セラピーより、「歌」です。


──────────────────────────────



伝説の名言タクシードライバーまこっちゃん。

彼が僕の講演にきてくれるようになって10年になる


10年以上前、彼はあることがあり
精神的にもギリギリまで追い込まれ
働けなくなり
ご飯も二日に1回しかのどを通らない状況だったといいます。

体重も25キロ落ちてガリガリで
久しぶりにあった人には悲鳴をあげられたらしい。


そんな絶望のドン底に光をさしてくれたのが、
名言セラピー
このメルマガだったそうです。


読むたびに眠れる時間が少しづつ増えて
ついには働けるようにまで復活した。


そのお礼にと
まこっちゃんは、それから10年も
僕の講演に通ってきてくれている。
数えてないからわからないけどもう100回以上はきてくれていると思う。

ほんと、ありがたいけど、
もう十分うけとったからこれからはムリせんでな。
未来の奥様のためにもお金ためておいてな(笑)



さて、そんなまこっちゃんと、
徳島だったかな、イベントの翌日、海のちかくを散歩していたんです。


彼は、僕に夢を打ち明けてくれた。

「僕も、ひすいさんのように、講演をする人になりたいんです」

僕はこう返しました。





「あきらめたほうがいいよ」



そして、こう続けた。

「講演の目的ってなんだと思う?
 講演の本質ってなんだと思う?
 人の心を明るくすることだよね。
 まこっちゃんの仕事はタクシードライバーでしょ?
 だったら、車の中だって、お客さんの心を明るくできるでしょ?
 講演なんかわざわざしなくてもさ。
 まこっちゃんは、僕の講演に死ぬほど出て
 名言をいっぱい知ってるでしょ。
 それをさ、カードに書いてプレゼントしてあげたら?
 乗ったお客さんを背中で感じて、
 そのお客さんが
 いま一番必要な言葉をひとりひとり感じて
 名言をプレゼントするんだ。
 『オレは、このお客さんに一番必要な言葉が浮かぶ』
って決めちゃうんだ。
決めたらそうなるから。
まこっちゃんはもともと直感力もあるしさ、大丈夫だよ」


まこっちゃんは、それを実行した。


名言カードを渡すと
感動して泣き出す人もあらわれだしたそうで、
いまや、まこっちゃんの名言タクシーは、
テレビからも密着取材がくるほどに。

400人いるドライバーのなかで
彼のあだなは「稼ぎ頭」とまでいわれるようになりました。


歌手の神田莉緒香(りおか)さんも
まこっちゃんのタクシーにのって、感動をこうわかちあってくれています。

http://ameblo.jp/pet-bottle/entry-12055879334.html


どんな仕事だって、
想いひとつで、
エンターテイメントにできるってことです。


ちなみに、まこっちゃんは
神田莉緒香さんに
そのときひらめいたこんなオリジナルな名言をプレゼントしています。



「歌は可能性×2と欠かせない君で出来ている」



『歌』
という文字には可能性の『可』の字が2つも入っている。
そして隣には『欠』という文字。
欠けてるではなく『欠かせない』と読ませ
歌こそ、可能性を2倍に広げてくれるもの
その歌こそ欠かせない君なんだと
歌という文字の解析で、
サラリと名言を表現したわけです。

歌手の莉緒香さんにとってはとってもうれしかったんじゃないかな。

やるなーまこっちゃん!!!




あなたのいつか叶えたい夢の本質はなんでしょうか?
あなたの仕事の本質はなんでしょうか?

その本質をあぶりだしたら、
夢はいつか叶えるものじゃなくて
今日からすぐできることに変わるんだよね。


何をやってるか、
仕事はなんだっていいと思うんです。

どんな想いで
どうお客さんの心を明るくしているか
そこだと思うんですよね。

そして、相手の心を明るくするってそれこそ最も偉大な仕事なんだよね。


「明るければ、どんなことも乗り越えられる」からね。
( http://ameblo.jp/hisuikotarou/entry-12235603346.html ←読んでね)



====================
というわけで、

2017年、明るく生きよう。
そして、まわりを明るく照らしていこう。
できる範囲でさ。
====================

あなたが今日出会う人が、
それはたったひとりであったとしても、
あなたにとっての「世界」そのものだからね。


ってわけで、今年もよろしくお願いします^^



ひすいこたろうでした。

行動を変えれば運命も変わる

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リペアショップ鹿児島店の坂元です。


今回は、メンタリストDaigo氏の心に響く言葉より…行動を変えれば運命も変わるです。


《性格は簡単には変えられないが、行動は変えることができる。 本を読み、経験を積んで知識を手に入れれば、行動は簡単に変えられるのだ。 そしてその行動を継続して初めて、性格まで変わった自分に気がつく。 自分の性格を嘆くのではなく、行動を反省するようにしよう。》


性格よりも行動のほうが変えやすい、というのは当然です。

落ち着きのない性格を落ち着いた性格に変えるのは容易ではありませんが、腕組みをしてどっしりと座ることはすぐにできます。

そもそも性格は、自分で把握するのでさえ簡単ではありません。

自分で思っている性格と、他人から見た性格は真逆だったりします。

また、性格が変わったかどうかの判定も難しい。


それに比べて、行動はどう変えるか、変わったかどうかを認識しやすいのもメリットです。

変えやすいところから行動を変えていくことで、性格は確実に変わります。


人間は、自分が取りやすい行動に基づいて「自分の性格」を決めています。

飲み会に誘われたとき、付き合うよりも断るほうを選びやすい人は、「自分はこういう性格(内向的、引っ込み思案、暗い…etc)なんだ」と思うわけです。

つまり、性格とは思い込みである、とも言えます。


ですから、性格を変えたいなら、普段自分が取らない行動を意図的に取るように習慣づければいいのです。

普段は断る飲み会に行ってみたり、いつものバスではなく、徒歩で帰宅してみたり。

最初は面倒に感じるでしょうが、慣れてくるとその行動を取りやすくなり、やがて「あれ?性格変わったんじゃない?」と言われるようになるのです。


もしも今の自分の性格を変えたいなら、まずは1つ、いつもと違う行動をとってみましょう。


『ポジティブ・ワード』日本文芸社




「心が変われば行動が変わる。行動が変われば習慣が変わる。習慣が変われば人格が変わる。人格が変われば運命が変わる」

という、心理学者のウィリアム・ジェームズの有名な言葉がある。


あのマザーテレサもこう言っている。

「言葉に気をつけなさい、それはいつか行動になるから。行動に気をつけなさい、それはいつか習慣になるから。習慣に気をつけなさい、それはいつか性格になるから。性格に気をつけなさい、それはいつか運命になるから」


大きな成果は小さな行動の積み重ねによって決まる。

自分の運命を変えたいのなら、まず言葉を変えること。

積極的な言葉、前向きな言葉、未来のある言葉、明るい言葉、感謝の言葉…。

すると行動も変わってくる。


行動が変われば性格が変わり、そして運命も変わる。




【人間的成功を目指す】

テーマ:ブログ


リペアショップ鹿児島店の坂元です。


今回は、西田文郎氏の心に響く言葉より…【人間的成功を目指す】です。


私は、経営者に必要な3つの力について、勉強会などでお話してきた。

それが「知・徳・胆(たん)」である。


「知」とは「知性」であり、分析力である。

組織経済学、戦術・戦略、マーケティング、財務、実行力といった、ビジネスモデルの構築に関する部分で、いわゆる「金儲けの仕組みづくり」である。


「徳」とは、人望、人間力などといった、経営者が備えておくべき「心」に関する部分である。


最後の「胆」とは「胆力」であり、決断力である。

度胸と言ってもいいだろう。

度胸のある人のことを「肝が据わっている」という言い方をするが、経営者は決断力がないと、まず成功しない。

情熱、度胸、勇気、正義、信念、執念、独自力、達成力、先見性、予知力などといった、メンタルタフネスに関する部分である。



私は、これまでの勉強会や著書の中で、成功には「社会的成功」と「人間的成功」の2つの成功があるとお話してきた。

そして、経営者の皆さんには、一見すると相反するように見えるこの2つの成功を両方とも目指すようにお伝えしてきた。


「社会的成功」とは、競争原理によって成り立っているこの社会での成功である。

経営者ならば、他社との競争に“打ち勝つ”ことで、高い地位や収入、企業繁栄を獲得することである。

社会的成功を実現するには、極めて厳しい戦いに勝利する必要がある。

一生懸命に社会的知性を高めていかないと、競合やライバルには勝てないからだ。

言い換えるならば、社会的成功は「正しさ」の追求である。

経営ならば、いかに正しい営業戦略や財務戦略を選択できるかで、効率性や生産性を追求して、その結果として社会的成功に到達できることになる。


それに対して、「人間的成功」は精神的な成長や充足によってもたらされるものである。

その際、家族や友人、近しい人たちとの良好な関係は欠かせない要素となるので、「他者を受け容れる能力」が必要となる。

人間が一番気づかないものが「自分自身」である。

他人のことは気づかなくてもよいことまで気づくのに、自分の欠点にはなかなか気づけないものだ。


不思議なことに、人間は自分の愚かさに気づくと、人間的に成長するものなのである。

自分の愚かさに気づいている人は、謙虚である。

反対に、自分の愚かさに気づいていない人は、すぐ図に乗って見苦しいばかりだ。


「人間的成功」とは言い換えるならば、「己の愚かさ」の追求である。

人間はどうしても「自分は他人より優れている」と思いがちである。

この心持ちでは他者を受け容れることは難しい。

自分の愚かさに気づいている人というのは、たとえ自分のほうが能力的、経済的に優位だとしても、決して驕ることなく、相手の美点や長所を見出して、自分の愚かさに気づくものである。


ただ世の中を見てみると、「社会的成功」を手にしようとがむしゃらになって働くあまり、もう一つの「人間的成功」をないがしろにしてしまう経営者が実に多い。

家庭をまったく顧みることなく仕事一辺倒になり、富と名誉は手にしたものの、妻や子どもに愛想を尽かされて、結局は豪邸に一人ぼっち取り残されて、心の中の大きな喪失感と孤独感にさいなまされる人もいれば、自分の健康には目もくれず、がむしゃらに仕事をして、会社は急成長したものの、内臓もボロボロで、体力も衰退し、病床に伏せってしまう人もいる。

このように、いくら大きく稼いで、「社会的成功」だけを達成しても、「人間的成功」がなければ、優越感や達成感はあっても、幸福感は味わえないのだ。

社会的成功だけを考え、感謝や恩を感じないでいると、どんなに大金を手に入れたとしても、誰にも感謝せず、感謝されることもなく、孤独な人生のまま死んでいくことになるのである。


『天運の法則』現代書林






お金や社会的地位を得ることを否定する人がいる。

お金は汚いもの、お金持ちは悪い人、というような偏見があるからだ。

斎藤一人さんは、それは「お金に対する偏見ではなくて『人間』に対する偏見だ」という。

お金持ちにもいい人もいるし、貧乏な人にもいい人はいる。

また、その反対に「悪い人」もいる。


『「人間的成功」とは言い換えるならば、「己の愚かさ」の追求である』

「己の愚かさ」を分かっている人は、偉そうにはしない。

だれとでも、面白がって、ふざけたり、バカなこともやったりすることができる。

時に、子どものようになって楽しむことができる人。


感謝や恩を忘れず、人間的成功を目指したい。

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