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自分で考えて行動できる子ども

テーマ:ブログ


リペアショップ鹿児島店の坂元です。



今回は、小林正観さんの心に響く言葉より…「自分で考えて行動できる子ども」です。


一般的に「よい子」とは、「先生や親の言うことをよく聞く子ども」のことであり、「悪い子」とは、「先生や親の言うことを聞かない子ども」のことです。
では、今まさに死にかけている親の立場から、子どもを考えてみます。

「悪い子」は、親にとって不満だったかもしれませんが、親は「安心して死んでいく」ことができます。

なぜなら、悪い子は、親のいいなりにならず、「自分の価値観」や「自分の考え方」に従って生きてきた子どもだからです。


一方で、「よい子」は、親の言うことをすべて聞き入れてきた子どもです。

親がいなくなってしまったら、はたして自分の考えで生きていけるだろうか、そう思うと、親は不安になるかもしれません。

つまり、「悪い子」のほうが、親は安心して死んでいけることになります(ここでいう「悪い子」とは、「人に迷惑をかける」といった意味ではありません。「先生や親の言うことを聞かない」という意味です)。


先日、次のような相談を受けました。

「大学4年の息子がいるのですが、『大学を卒業したら、就職はしないで、半年くらい世界の国々を旅したい』と言い出しました。

私は、『普通に就職して、普通に働いて、普通に暮らしてほしい』と思っているのに、どうしてこんな子どもになってしまったのでしょうか。

どうしたらこの子を直すことができるでしょうか」


私はこの相談に、次のように答えました。

「大変すばらしい教育をしたと思います。

すばらしいお子さんに育てられましたね」


私は教育の専門家ではありませんが、教育とは、「みんなと同じことをする子ども」に育てることではなく、「自分で物事を考え、その結果、自分で自分の行動や生活、生き方を組み立てていけるようにすること」であると思います。

ということは、「普通に就職をするのは嫌だ。世界を周遊したい」という子どもを育てた母親は、すばらしい教育をしたということにほかなりません。

しかもこの息子は「旅費はすべてアルバイトをして稼ぐから、好きにやらせてほしい」と申し出たそうです。


家に帰った母親が、私から聞いたことを息子に話したところ、彼は「お母さんが考え方を変えるのは大変だろうから、今までどおり、何も変わらなくていいよ。自分は自分の生き方でやっていくから」と言ったそうです。

この母親は、本当にすばらしい子育てをしたと思います。


日本は、明治以降、重工業や工業の非常に高いレベルの生産工場をつくるため、「高学歴の人材をたくさんつくる」ことを目指してきました。

一方で、「個性的で、自分の考えを自分の中に確立できる子ども」をつくらないようにしてきたように思います。

そのため、親は「没個性的で同質的なものが正しい」、「個性的なものは間違いである」と信じ込んできたのではないでしょうか。


「悪い子」とは、今の社会に対して、「もっと改善の余地がある」と思い、いつも分析をし、自分なりに物事を考え、提案している、そういう人間のことです。

「平均的」で「一般的」な子どもを育てることではなく、「自分の価値観で生きていく子ども」をつくることであり、そのように子どもたちを教え育んでいくことが、教育の本質だと思います。


『ありがとうの神様』ダイヤモンド社




2020年の教育改革について山下慎也氏はこう語る。

『2020年に学校の勉強が大きく変わります。

今回の変化は「脱ゆとり」どころの騒ぎではなく「教育の明治維新」と言われるくらいの大きな変化ですが、まだまだほとんどの保護者の方にとっては「教科書が変わるだけでしょ」程度にしか思われていません。

今回の変更の一番のポイントは、これまでの「どれだけ知っているかという知識重視の学習」から「どう考えるかという思考力重視の学習」に変わるということです。』


明治以来の富国強兵をもとにした日本の教育制度がようやく変わろうとしている。

これは、ITやAIによって大変革を迫られているビジネス界からの要請もあったという。

しかしながら、未だに親や教師の世代には、旧来の価値観を是とする人たちが多くいる。

一流企業に内定したのを蹴(け)って、まだ小さなベンチャーに入ろうとする子どもを止めるのは、たいてい親だからだ。


「20分より先の未来を考えるなど時間の無駄だ」(ジェフ・ベゾス)

一寸先も分からないようなこの大変化の時代は、前例踏襲が得意な「記憶再生能力」の高いだけの旧来型の官僚タイプの人たちが役に立つわけがない。

自分の頭で考え、発想し、その場で即応できる自律型の「行動できる人」でなければ、これからの大変化の時代を生き抜くことはできない。


自分で考えて行動できる子どもを多く輩出(はいしゅつ)する国でありたい。

人生という遊園地

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リペアショップ鹿児島店の坂元です。




今回は、かめおか ゆみこさんの ★今日のフォーカスチェンジ♪ 「人生という遊園地」です。




実は、私、遊園地に
あまり興味がありません。

実は、実は、ディズニーランド、
一度も行ったことがありません。


もちろん、いろいろと、すてきな
企画をやっていることも知っていて、

それを否定しているわけでは
ありません。


でもね。私にとって、
一番おもしろいイベントは、

「人間」なんだと思っているんです。


その理由のひとつは、

中学時代から演劇にかかわってきた
ことも、あるかもしれません。


演劇って、人間と、
人間の感情にかかわる活動です。

見るだけでもおもしろいけど、

演じることって、
本当に深い体験になるんです。


自分ではない、自分を演じる体験。

自分の体験してこなかった感情を
味わう体験。

あるいは、自分自身も体験した感情
を、再体験し、より深く味わう体験。

それによって、ひとは、より
ゆたかな人生を体験できるのです。


そして、必ずしも舞台に立つこと
だけが、演劇ではありません。

こころを躍らせて、生きること。

からだを動かして、表現すること。

ひとと本気で向きあうこと。


それらすべてが、私にとっては
演劇とつながる道すじです。

それらすべてが、
「みずから」生み出すものです。


だから、毎日が、

わくわくの連続なのです。
どきどきの体験なのです。


同じお芝居でも、まったく同じ
ことは二度繰り返せないように、

人生もまた、

たとえ同じことであっても、
必ず、何かがちがっています。

そこに注目したら、日々が、
あたらしい発見につつまれます。


ね?

だから、私にとっては、
日常が、「遊園地」なんです。

(正確には、遊園地と同じ♪)


もちろん、うれしいことも、
うれしくないこともありますよ。

けれど、実際の遊園地でも、

「きゃーっ」
と叫ぶことはありますよね?

「やだー!」と、
あわてることもありますよね?


日常も、それと
同じだと思ってみてください。

いやなひと、苦手なひとは、

遊園地で見るショーのなかの、
悪役かもしれません。(笑)


観客の立場で、

少し距離をおいて、ながめてみると、
気が楽になるかもしれません。


あるいは、ショーのなかの

正義の味方や、あるいは、
天使や妖精の役になって、

悪役のこころを癒してやることも
できるかもしれません。


遊んでください。

楽しんでください。

人生という名の遊園地を。


そうして、人生の終わりに、

空のうえから、
もう一度ながめてみるんですよ。


ああ、楽しかったなあ!って、

きっと、それしか
ことばは出てこないと思いますよ!


だからね。

生きてるうちから、
思う存分、楽しんでください。

坂元さんの人生という遊園地を!

あなたに起きる出来事すべてがあなたに必要

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リペアショップ鹿児島店の坂元です。




今回は、ひすいこたろう氏の心に響く言葉より…「あなたに起きる出来事すべてがあなたに必要」です。


「未来がどうなるか、あれこれ詮索するのをやめよ。そして、時がもたらすものが何であれ、贈り物として受けよ。」(ホラティウス・古代ローマの詩人)


運命の人に会えたら幸せになれるって、みんな思っているけど、運命の人って実はいないんです。

運命という常識を疑うことから始めてみよう。


ドミノ倒しってありますよね?

ドミノ倒しの世界記録は、2009年11月13日にオランダで記録された449万1863個のドミノ倒しになります。

では、ここで質問です。


449万1863個のドミノの中で、一番重要なドミノはどれですか?

一番最初のドミノですか?

それとも2番目ですか?

いやいや、一番最後のドミノですか?

どれだと思いますか?


正解は…すべて重要です。

どれか1個でも倒れなかったら、ドミノ倒しはそこで終了ですから。

これは人生も一緒です。

恋人との出会いも、ケンカも、別れもすべて重要なんです。


何が大事で、何が大事じゃないなんてない。

あなたに起きる出来事すべてがあなたに必要なんです。

あなたに起きた出来事すべてがあなたに必要だったんです。


運命の人はいない。

だって、すべてが運命の出会いだからです。

過去を振り返れば、そのことが実感できるはずです。

例えば、あなたが、いま、うまくいっていることを思い浮かべてください。

そのうまくいっていることを始めることになったきっかけはなんでしょうか?

よく考えてみると、ささいなことがすごく大事になっていることがわかるはずです。


僕のメンター(師匠)は、何人かいるのですが、最初に入った会社の社長と部長からは、ものの考え方で大きな影響をうけました。

その会社を紹介してくれたのは、友達のヤマモトくんです。

ヤマモトくんと出会ったのは、大学時代、体育のラグビーの授業でした。

好きでもなんでもないラグビーを僕がなんで選択したかというと、同じクラスのイチスギくんがラグビーを選択したからです。


実は、その会社で、妻とも出会っているんですね。

そして、子どもが生まれた。

つまり、僕の子どもたちと出会えたのは、イチスギくんと出会えたからなんです。

そして、あのとき、ラグビーを選択したからです。


冒頭の名言の通り、すべての出会いが、すべての出来事が、運命の道先案内人なんです。

時が偶然をもたらしてくれたものこそ、確かに贈り物でした。


「今までに、私をフってくれた人たち、ありがとう。おかげでこの息子にあえました」(木次洋子・日本一短い手紙)より


あなたも大切な人をひとり思い浮かべて考えてみてください。

その人と出会うきっかけはなんでしたか?

過去をさかのぼってみてください。

ささいなことが、すべて重要だったとわかるはずです。


過去、起きたことは、どんな些細なことでもあなたに必要だった。

だとしたら、未来だってそうなんです。

時がもたらすものはなんであれ、あなたがあなたになるための大切な贈り物(ギフト)なのです。

時はあなたに魔法を起こしてくれる、味方なんだ。

時を信じていいよ。


『恋人がいなくてもクリスマスをワクワク過ごせる人の考え方』祥伝社黄金文庫




人生はジグソーパズルのようなものだ。

たった一つのピースが欠けても人生は成り立たない。

「あの時あった嫌なこと」「くやしかったこと」「さびしかったこと」「つらかったこと」そして、「幸せだったこと」「うれしかったこと」「楽しかったこと」「笑ったこと」…


人生を振り返ってみると、あの嫌なことがあったからこそ、その後の「成功があった」、「いいことがあった」ということはよくあることだ。

つまり、「意味のないことは一つもない」ということ。

今、無駄だと思うことも、回り道だと思うことも、すべてに意味がある。

そして、「すべてに意味がある」と思えるなら、すべてのことに感謝できる。



「あなたに起きる出来事すべてがあなたに必要」

だから、メチャクチャな失敗や、最悪に恥ずかしいドジをしてしまったら…

それは、最高に幸せになるためのシグナルかもしれない。

起こるできごとに丸ごと感謝できる人でありたい。

メイド・イン・ジャパンは健在なり

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リペアショップ鹿児島店の坂元です。



今回は、タビオ㈱ 代表取締役会長 越智 直正より、「メイド・イン・ジャパンは健在なり」です。




私の修業時代の1960年代、靴下業 界では靴下編み機をはじめ生産補助 機器や素材の開発が進み、日進月歩 の勢いがありました。

日本独特の繊 細な感覚と熱心な技術者同士の競争 によって、日本製の靴下は世界最高 峰という評価を受けていました。そ の誇りは高く、一生懸命つくった靴 下を先輩に見てもらう際に「これで も靴下か」と厳しく叱られ、精神的 に一番辛かったものです。

そんな靴下業界がいつしか品質よ りも価格を追う時代を迎え、輸入品 の急増で流通業者や工場の淘 とう 汰 た が進 みました。良品の生産に欠かせない 日本の精微な編み機メーカーや関連 機器会社でも転廃業が進むなど、業 界が一変しました。

今や国内生産の 靴下が市場に占める割合は、1割ほ どにまで減少してしまいました。 衰退してゆく業界に頭を抱えてい た頃、知識集約型産業の三大産業は ファッション、コンピューター、航 空機であることを本で知りました。

コンピューターや航空機のような高 度な産業と、靴下を含むファッション 産業が同じ分類であることに衝撃を受けました。

知識集約型産業の特徴 は、ハードウエアとソフトウエア が車の両輪のごとく密接に連携する ということでした。言い換えれば、 製造(ハード)と販売(ソフト)の 密接な連携です。

しかし当時は当社も販売予測に基 づいて発注し、工場は受注したもの をただ生産するだけで製販は完全な 分業体制でした。知識集約型産業の 基本にも当てはまっていないことを 思い知ったのです。

当時、当社の主力得意先であった 女性ファッション専門店では靴下は 雑貨の一部にすぎず、ファッション 品としての市民権がありませんでし た。
製販が一体になるには、自ら靴 下専門店をつくって、靴下に市民権 を与えることが先決だと思い、靴下 専門店の開発に全部門の力を結集し ました。

そうしてできた「靴下屋」は予想 以上の成績をあげ、出店要請が全国 各地から相次ぎました。店舗数が増 えると、従来の発注・生産方法では リスクが高まります。それに靴下は 流行の変化が激しいため、素早く対応しなければお客様のご要望につい てゆけません。

適時・適品・適量・ 適価による即時対応が絶対条件なの です。 そこで、私は店頭主導で動く生産 ネットワークの構築が必要だと考え、 糸 いと 商 しょう や染色工場など、生産にかかわ る企業を回って協力を要請しました。

当社で集約した店頭情報を毎日関係 各社に流すシステムを構築すること で、工場への発注を季節の立ち上が り分だけにとどめ、後は協力工場そ れぞれが店頭状況に応じて生産調整 をすることにしたのです。

これは国 内生産だからこそ可能な方式でした。 追加生産は商品力で決まるので、 各協力工場は質・量・価格を競い合 い、他社を寄せつけない強みが出ま した。機種別の専門工場制にした結 果、糸の種類も工場ごとに集約され、 量的需要に対応できる体制ができた のです。

こうして、お客様を頂点に、靴下 にかかわる全産業が一枚岩になり、 知識集約型産業の骨子を完成できま した。今日も日本製の靴下を皆様に お届けすることができています

思い即行動

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リペアショップ鹿児島店の坂元です。




今回は、かめおか ゆみこさんの ★今日のフォーカスチェンジ♪「思い即行動」です。




おなかがすいた、と思ったら、
ひとは、何かを食べます。

おしっこしたい、と思ったら、
たいてい、トイレに行きます。


もちろん、事情で、すぐに行動に
移せないケースもあるでしょうが、

基本的には、何かを思ったら、
そこにつながる行動をします。

「思い(意思)=行動」なのです。


言い換えれば、行動に結びつかない
思いは、思いとして弱いのです。

最初のたとえでいえば、

「ちょっとおなかがすいたかも」
というくらいですね。

即行動に移す必然性がないのです。


思いは、まだ明確なかたちではなく、

もやもやした、思念の雲
みたいな状態かもしれません。

(いま浮かんできたイメージです)


さらに、

話がもう少しフクザツになると、
なかなかシンプルにはいきません。


たとえば、「仕事をやめたい」と
いう思いがあるとします。

「思い即行動」なら、
その場でやめればすむ話です。


でも、たいていのひとは、
ここで躊躇します。

やめたあとのリスクに、
意識が向かうのですね。

しかも、それを、アタマのなか
だけで処理しようとします。


いつも書いているように、

アタマのなかは、基本的に
とっちらかったおもちゃ箱状態です。

さまざまな思いが
ごっちゃに飛び交っています。

動きまわるピースで、パズルを
つくろうとしているような状態です。

(かなーりシュールです)(笑)


前に進みたいと思うなら、
「思い即行動」に移せるくらい、

それぞれを、
整理してやる必要があるのです。

一番わかりやすいのは、
「書き出して」みることですね。


書き出し法もいろいろあります。

このメルマガでも、
9マス法や、マインドマップ
などをご紹介してきましたが、

いろいろためして、自分に合う
ものを見つけるといいでしょう。


ひとは、習慣の生きものですから、

慣れ親しんだことを変えるのには、
勇気も時間もかかります。

ひとつの会社に1か月在籍したひと
と、30年つとめたひとでは、

おそらく、やめるのは、
前者のほうが気軽でしょう。


だから、思いが湧いてきたら、

そして、それが前向きに
あたためていたい思いではなく、

肯定的に受け止められない思いなら、

なるべく早めに、「見える化」
してみたほうがいいのです。


なんたって、長引けば長引くほど、
ビビリでヘタレの脳が

「これで慣れてるし~、
 いまさら変えるの怖いし~」と、

だだをこねはじめますから!(笑)


先の「仕事やめる」のケースでも、

たいていのひとは、
「思い即行動」ではなく、

「思い思い思い思いようやく行動」
になってしまっています。


いえ、ひとによっては、

思い×100とか1000とか、
ためこんでしまっています。

だから、思い(重い)のです。

重くて、動けなくなるのです。


もう、これ、
こころの便秘状態ですよね。

さっさとトイレに行きましょ。

行って、解放しちゃいましょ♪


そして、

「思い即行動」は、実は、
「行動即思い」でもあります。

日々の生活のなかで、

どんなちいさなことでも、
ひとつ思ったら、その場で行動!


すると、
こころのスペースが空きますから、

次のステップに向かう思いが、
生まれやすくなります。

あとは、これを繰り返すだけ!

思い即行動、行動即思いの
ループがまわりはじめます♪


さあ。、今日、これを
読んでしまった坂元さんは、

「そんなこと知らなかったもん」
とは言えません。(笑)

ただただ、行動あるのみ!

変化が加速しますよ!
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鹿児島市西千石町のフレッセ厚生市場内にある靴修理・鞄修理・合鍵作製の店「リペアショップ鹿児島店」です。

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