久々に種類も多く出来た

テーマ:ブログ


献立
◯ビン長マグロのお造り

◯ゴーヤとベーコン炒め
・材料…ゴーヤ、ベーコン
・調味料…サラダオイル、砂糖、醤油、味醂
☆ゴーヤは、種と綿を丁寧に取り除き、薄く切り、茹でて、水にさらして、苦み抜きをして使う。

◯焼き伏見甘とうがらし
・花かツオ…最後の方で粉カツオになってた

◯お味噌汁
・材料…カツオ出し、味噌、大なめこ、葱

☆応援 《プチ》 感謝いたします。ありがとうございます。

☆散歩も兼ねて、少し遠いスーパーへ

このスーパーには、お魚が有るからね

買い物終わって、主人に電話して、

荷物だけ取りに来てもらいました

で、ゆっくりと歩いて帰宅。

特殊電球クラブ

テーマ:ブログ


かなり特殊な電球を頂戴した。

本来は24V仕様らしい。

12Vくらいでなんとかフィラメントが撮影可能な
程度にはなった。

反射が写っているので複雑に見えるが、
実際には、途中で一周回っているだけである。

もっともそういうのも最近のフィラメントでは
見た記憶がないけどね。

白熱球が消え去ろうとしている昨今、
この波長の光は貴重なのだ。

この光を音声で表現するとしたら、
「昔話を語るおばあちゃんの声」
みたいなことなんだろうか。

ナマステ。ピース。

3歳まで気をつければ虫歯はできないって本当?

テーマ:ブログ
「赤ちゃんの口の中には虫歯菌がいません。虫歯菌は、大人と食べ物を分け合ったり、同じ食器を使ったりなどして、大人の口から唾液感染するのです。2歳半から3歳までに大人から移されなければ、その後の人生で虫歯になる可能性はかなり下がります」
そう話すのは、東京にある岡山歯科医院院長で医学博士の岡山正明先生。岡山先生によると、2歳半から3歳までに気をつければ、その後に虫歯になる可能性は低くなるという。そもそも虫歯はなぜできるのか?
「虫歯は、虫歯ができる3つの条件『歯があること』『虫歯菌があること』『糖質(砂糖など)があること』が重なった状態で、時間がたつと発生します。虫歯菌であるミュータンス菌は、砂糖などの糖質があるところ以外では生きられません」(血中酸素濃度計)
そのため、砂糖の供給が極端に減った戦時中は、虫歯の数も減ったという。
「砂糖などで生き延びた虫歯菌がプラーク(細菌の集まり)となり、歯の表面に付着します。そこで糖質を養分に酸を発生させ、歯の成分であるカルシウムやリンを溶かします。この状態が脱灰(虫歯)です」
ただし糖分を摂取(食事)してから約3〜40分すると、唾液の働きで虫歯菌に溶かされた歯の表面が元に戻る「歯の再石灰化」が自然に起こり、虫歯を食い止めてくれる。
「再石灰化を起こすためには口の中に糖分がない状態が必要。砂糖入りの飲み物や飴などを常に摂取している人は、再石灰化が起こらないため、虫歯になりやすいのです」
近年は、虫歯菌を根本的に除去する動きもみられるそう。(コントラアングルハンドピース)
「赤ちゃんだけでなく、すでに虫歯菌がいる大人に向けても、虫歯菌、歯周病菌を駆除する除菌療法があります。自費診療で高価ですが、虫歯や歯周病の予防に効果があるといわれています」

無事(^ω^)鳩待峠に帰りました

テーマ:ブログ
みなさま(^ω^)無事、戻りました。
鳩待峠連絡所で14時の待ち合わせをしています(^ω^)

尾瀬東電小屋前のサクラです(^ω^)

尾瀬はやっと春です
(^ω^)

これから望郷の湯により帰路に向かいます

(^ω^)

ある程度は自分で緩和できる

テーマ:ブログ
歯ぎしりの被害は口の周辺だけではない。

「筋肉は筋膜によってつながっています。咀嚼筋が疲労してくれば、首や肩の筋肉にも悪影響を及ぼし、頭痛や肩こりを引き起こします。また、平衡感覚をはじめいろいろな脳神経を必要以上に刺激してしまうので、めまいやさらには胸の痛み、呼吸困難などの原因にもなるのです」

もし、歯ぎしりの圧力によって右の歯が壊れた場合、バランスを取ろうとして体は左側に傾き、背骨が曲がってしまう。すると傾いている方の内臓や血管、神経が圧迫され、さまざまな病気につながっていく。

 歯ぎしりを甘く見ていると、いずれ全身まで破壊される。気付いたら一刻も早く解消したい。

 林医師によれば、歯ぎしりはある程度まで自分で緩和できるという。

「人はリラックスしていると、上の歯と下の歯の間に2~3ミリの『安静空隙』という隙間が空いています。歯ぎしりが強い人は日中も歯を噛みしめていることが多いので、普段から『咀嚼筋マッサージ』や『割り箸法』を実践して、いつでも無意識に安静空隙を保てるよう身につけてください。何度も繰り返し、脳に安静空隙を覚えさせることがポイントです」(超音波洗浄器


 咀嚼筋マッサージは、人さし指で頬のやや後ろ側にある咀嚼筋や、こめかみにある側頭筋をゆっくりマッサージするだけ。会議中や電車の中など、気付いたときに何度も実践しよう。

割り箸法は、あおむけに寝て口を軽く開け、割り箸を唇の間にのせて全身を10~30分程度リラックスさせればOKだ。

「しかし、長年にわたる悪癖は脳が覚えてしまったものなので、そう簡単には直りません。すでに肩こり、頭痛、虫歯、歯周病などの実被害がある人は、まず医師の診断を受けた方がいいでしょう」

 歯の疾患によって歯が抜け始める平均年齢は51歳。そこから年々1本、2本と減っていくが、負担が大きい歯ぎしりを改善して歯を大切に使えば、70歳、80歳になっても自分の歯をより多く残すことができる。(オートクレーブ)

記事テーマ一覧

最近の記事一覧

カレンダー

<<      2015/06      >>
31 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 1 2 3 4

ブログランキング

総合ランキング
138位 / 497人中 down
ジャンルランキング
3位 / 6人中 keep
ショッピング

フリースペース

ブログバナー

プロフィール

このブログの読者

読者になる
読者数:0人

お気に入りブログ

最近のコメント

最近のトラックバック

参加コミュニティ一覧