天茶会・トークライブ④【コウタロウ×森 智】

テーマ:天茶会
10月2日「天茶会」初日にgaerden7で、行われるトークライブメンバーのプロフィールなど掲載していきたいと思います。

④コウタロウ×森 智

ブルーズバー「mojo」のコウタロウさんとジャズバー「Corner Pockt」の森さんのトークライブ。

お二人ともアンダーズ・ハイで不定期でコラムや散文を書いて頂いております。
ブルーズバー、ジャズバーを経営し、音楽を愛し、それぞれ、多くのミュージシャンや劇団を呼んだりと活動をしている2人の対談はきっとジャズやブルーズ…音楽の事、それらを通じた鹿児島の事など、ゆるい雰囲気の中、楽しいものになるかと思います。
トークライブもですが、同時にライブ的なものになるかもしれませんね。

是非、音とお喋り、体感してみて下さい。

※プロフィール及び、写真は後日、掲載いたします。

天茶会・トークライブ③【大寺 聡×井原 慶一郎】

テーマ:天茶会
10月2日「天茶会」初日にgaerden7で、行われるトークライブメンバーのプロフィールなど掲載していきたいと思います。

③大寺 聡×井原 慶一郎

アンダーズ・ハイで、毎号、アートをはじめとするカルチャー対談を行なっておりますお二人の対談です。
今回の天茶会のテーマの1つ「誌面を形にしていく」という事を体現した柱となるトークライブかと思います。
アートや鹿児島の事、社会など様々な興味深いお話が聞けるかと思います。
是非、目の前で、体感してみてください。

【プロフィール】

大寺 聡
(おおてら・さとし)
1966年生まれ。
http://www.ohtematic.com/
1990年・武蔵野美術大学デザイン学科卒。以降フリーイラストレーターとして活動。2000年に東京から鹿児島・日置市に移住。タラデザイン専門学校でイラストレーションの非常勤講師を務める。



井原 慶一郎
(いはら・けいいちろう)
1969年生まれ。
http://ecowww.leh.kagoshima-u.
ac.jp/staff/ihara/toppage.html
1998年・広島大学大学院文学研究科博士課程修了。現在、鹿児島大学法文学部准教授。専門は表象文化論。著書に『英文学の地平/テクスト・人間・文化』(共著、音羽書房鶴見書店、2009年)、訳書にアン・フリードバーグ著『ウィンドウ・ショッピング/映画とポストモダン』(宗洋・小林朋子との共訳、松柏社、2008年)がある。

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鹿児島の人や歴史、文化を独自の視点で切り取っていくフリーペーパー「アンダーズ・ハイ」

6ヶ月に1度の季刊発行となります。次号(vol.22)は、2013年11月2日(土曜日)発刊予定となっております。

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