1  |  2  |  3    次>    

古里温泉

テーマ:鹿児島観光
古里温泉に行って来ました。
浴衣を着ての入浴になります。
濡れるとすけるので、少し恥ずかしいですが、目の前に広がる海を見ながらの入浴は露天風呂に浸かりながら眺める桜島の光景が素晴らしい。
ちなみに洗い場は男女別になるので、安心です。
地平線上に露天風呂がありますので、夕陽を眺めながらのゆったりした時間は癒されました。

古里温泉(ふるさとおんせん)
鹿児島市古里町、桜島の南岸にある温泉。1779年(安永8)の大噴火によって湧出(ゆうしゅつ)。古くから湯治場として知られ、第二次世界大戦後、桜島への観光客の増加とともに温泉街として発展した。泉質は弱食塩泉。近くに桜島南岳を望む有村溶岩展望台や林芙美子(ふみこ)文学碑がある。鹿児島から桜島の袴腰(はかまごし)までフェリーで15分、袴腰からバスで20分。

かごしま水族館

テーマ:鹿児島観光
かごしま水族館に行って来ました。
イルカショーの様子が、イルカショーの会場のオーロラビジョンに映し出されます。
人が多くてみえにくい場合は、とてもいいなと思いました。
ここの目玉は大水槽の体長5mほどのジンベエザメ。ジンベエザメの体長15~20mになることを考えるとかなり小ぶりです。
それでも、一緒に泳ぐ他の魚と比べると圧倒的におおきいです。
水族館内に新設されたという幼児が遊べる「いおっこ広場」があり、 子供たちが大喜びで遊んでいました。
家族で行ったので楽しめました。

いおワールド かごしま水族館(いおワールド かごしま水族館)
全国屈指のスケールを誇る「いおワールドかごしま水族館」。鹿児島の海に棲む多彩な生き物を中心に約500種30000点を紹介。世界最大の魚ジンベエザメが悠々と泳ぐ黒潮大水槽は圧巻。「いおワールドかごしま水族館」ではイルカの能力や生態を紹介する観客参加型の「いるかの時間」や生きものを探す体験型コーナー「ワクワクはっけんひろば」も人気。錦江湾につながる水路では、桜島をバックに泳ぐイルカを観察することもできる

かごしまPRキャラクターに「ぐりぶー」が就任

テーマ:鹿児島観光
かごしまPRキャラクターに「ぐりぶー」が就任した、と発表した。



これまで、全国都市緑化かごしまフェアのマスコットキャラクターとして活躍してきた「ぐりぶー」は、鹿児島生まれの鹿児島育ち。元は黒豚だったが、とある事情で緑の生き物へと変身したとのこと。

「ぐりぶーブログ」では、「ぐりぶー伝説」として「ぐりぶー」が誕生するまでのストーリーを紹介。また「鹿児島発見伝」では、鹿児島の観光の見所などを紹介していく。

そのほか、鹿児島の食や観光地などを紹介する歌詞に合わせて「ぐりぶー」が楽しく踊る「ぐりぶーダンス」も発表。「フェイスブック」も開設する。

鹿児島市交通局がレトロな路面電車を運行、その名も「かごでん」

テーマ:鹿児島観光
鹿児島市交通局は、鹿児島市に初めて路面電車が登場してから、2012年12月で100周年を迎えたことを記念し、12月1日より観光レトロ電車「かごでん」を運行した。

かごでん

車両は、大正時代から昭和30年ごろまで運行していた当時の20形電車をモチーフに、既存の台車・主要部品を活用して製作されたもの。

車内では、観光サポートガイド(ボランティア)による市電沿線を中心とした観光案内が実施される。

運行概要は下記の通り
・運行日 土日祝日(年末年始を除く)
・運行時間 10:00、11:10、13:10、14:20(1日4便)
・運賃 大人320円、小児160円(市電・市バス一日乗車券、共通利用券キュートも使用可)
・運行時間 約70分
・車両の構造上、電動車イスは乗車できないので注意。手押し型車イスについては、簡易スロープで対応するため乗車できる

湯之平展望所

テーマ:鹿児島観光
湯之平展望所に行って来ました。
桜島港から車で15分ほどかかりました。
展望所までは山道を登りながらになります。
展望所は平成20年にリニューアルされ2Fに登ると、館内は桜島の歴史が、テラスに出ると眼前には桜島の猛々しい山々、振り返ると錦江湾越しに鹿児島市街が見渡せました。
1階にはちょっとした売店もあり。暑かったのでアイスを買うと、カップの白熊アイスでした。
展望所についてもサラサラッと火山灰が舞い降りており、これまたなかなか味わえない体験でした。

湯之平展望所(ゆのひらてんぼうしょ)
湯之平展望所は、海抜373m、桜島岳の4合目に位置し、桜の花びらをデザインした屋根が印象的な展望所です。
眼下には鏡面のように輝く穏やかな錦江湾と鹿児島市街地。遠く北には霧島連山、南に秀麗な開聞岳まで一望できる島内一の景勝地で、ここから仰ぎ見る南岳の山容や噴煙を上げる様も圧巻です。
1  |  2  |  3    次>